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【2026年】疲れにくいライディングシューズおすすめランキングTOP3

2026 3/23
装備・用品
2026年3月16日2026年3月23日

疲れにくいライディングシューズを探していると、どれを選べばいいか迷いますよね。

そこで今回は、現行で買いやすいライディングシューズの中から、「疲れにくさ」+「歩きやすさ」+「操作性」+「買いやすさ」を重視して3モデルを厳選しました。

この記事が向いている方

  • 長時間履いても疲れにくいライディングシューズが欲しい方
  • ツーリング先でも歩きやすいモデルを選びたい方
  • 街乗り・通勤でも使いやすい定番モデルを知りたい方
  • 軽さと歩きやすさで選ぶならelf EL016
  • 全天候での総合バランスで選ぶならRS TAICHI RSS006 DRYMASTER BOA ライディングシューズ
  • 長時間ツーリング寄りの快適性で選ぶならalpinestars AXIOM BOA WATERPROOF SHOEがおすすめです。
この記事で分かること

疲れにくいライディングシューズの選定基準

  • 長時間履いても足がつらくなりにくいこと
  • 歩きやすさとバイク操作のしやすさを両立していること
  • 足首まわりの動かしやすさがあること
  • 現行で買いやすく、定番として勧めやすいこと
  • 価格まで含めて納得しやすいこと

今回は「疲れにくいライディングシューズ」がテーマなので、まず長時間履いた時に足がつらくなりにくいことを最優先で見ています。

そのうえで、歩きやすさ、操作性、足首の自由度、通勤や街乗りでも使いやすいかまで含めて順位を決めました。価格が主条件ではないので、安さだけでなく総合的な快適性を重視しています。

疲れにくいライディングシューズの選び方

疲れにくいライディングシューズ選びで失敗しにくくするには、次の3点を意識するのが大切です。

1. 歩きやすさを軽視しない

休憩、観光、買い物まで考えると、ソールが硬すぎず、自然に歩けるモデルの方が疲れにくく感じやすいです。

2. 足首まわりの自由度を見る

ミドルカットやブーツ寄りのモデルは安心感がありますが、足首まわりが硬すぎると街乗りでは疲れやすいこともあります。

3. 防水性と軽快さのバランスを考える

毎日の通勤やロングツーリングが多いなら防水は強みですが、軽快さ最優先ならローカット寄りも有力です。

【3位】alpinestars AXIOM BOA WATERPROOF SHOE

長時間ツーリング寄りの快適性で選ぶなら、alpinestars AXIOM BOA WATERPROOF SHOEが候補になります。

メーカー希望小売価格の目安は約27,940円です。

おすすめポイント

  • 長時間ライディングでも疲れにくい設計
  • アジアフィットで幅広甲高にも合わせやすい
  • 防水仕様でツーリング用途に使いやすい

こんな人におすすめ

  • ロングツーリング中心で使いたい方
  • 防水性も重視したい方
  • 海外ブランドでもアジアフィットを選びたい方

注意点

  • 価格は今回の3機種の中では高め
  • 軽快さだけなら1位・2位の方が選びやすい
評価項目評価
歩きやすさ★★★★☆
操作性★★★★☆
足首の動かしやすさ★★★☆☆
快適性★★★★☆
コスパ★★★☆☆
総合点8.4点 / 10点(★★★★★★★★☆☆)

AXIOM BOA WATERPROOF SHOEは、長時間ライディングでの疲れにくさを意識して作られたモデルです。防水仕様もあるので、ツーリングメインで使いたい方にはかなり魅力があります。

→ Amazon・Yahoo!ショッピング・楽天で価格とレビューをチェックする

リンク
  • alpinestars AXIOM BOA WATERPROOF SHOEの公式ホームページはこちらから

【2位】RS TAICHI RSS006 DRYMASTER BOA ライディングシューズ

全天候での総合バランスで選ぶなら、RS TAICHI RSS006 DRYMASTER BOA ライディングシューズがかなり有力です。

メーカー公式価格の目安は約23,980円です。

おすすめポイント

  • 歩行時にも履き心地が良いと打ち出されている
  • 防水透湿で通勤やツーリングにも使いやすい
  • グリップと柔軟性のあるソールで総合力が高い

こんな人におすすめ

  • 街乗りからツーリングまで1足でこなしたい方
  • 防水性も欲しい方
  • 歩きやすさと安心感のバランスを重視したい方

注意点

  • 軽快さだけなら1位のEL016の方が分かりやすい
  • 真夏の軽さ重視なら少ししっかりした履き味に感じることがある
評価項目評価
歩きやすさ★★★★☆
操作性★★★★☆
足首の動かしやすさ★★★★☆
快適性★★★★☆
コスパ★★★★☆
総合点8.8点 / 10点(★★★★★★★★★☆)

RSS006は、防水透湿仕様とBOA、歩行時の履き心地まで含めて総合力が高いライディングシューズです。通勤、街乗り、ツーリングを1足でまとめたい方にはかなり扱いやすいです。

→ Amazon・Yahoo!ショッピング・楽天で価格とレビューをチェックする

リンク
  • RS TAICHI RSS006 DRYMASTER BOA ライディングシューズの公式ホームページはこちらから

【1位】elf EL016

軽さと歩きやすさで選ぶなら、elf EL016が最有力です。

メーカー公式価格の目安は約20,900円です。

おすすめポイント

  • 軽量で歩きやすく、疲れにくさテーマに合いやすい
  • 足首の自由度が高く街乗りでも使いやすい
  • BOAで着脱しやすく日常使いしやすい

こんな人におすすめ

  • 疲れにくさを最優先で選びたい方
  • 街乗りや通勤でも気軽に履きたい方
  • スニーカー寄りの軽快な見た目が好きな方

注意点

  • 防水性を最優先にするなら2位・3位の方が向く
  • しっかりしたブーツ感が欲しい方には軽快すぎることがある
評価項目評価
歩きやすさ★★★★★
操作性★★★★☆
足首の動かしやすさ★★★★★
快適性★★★★★
コスパ★★★★☆
総合点9.1点 / 10点(★★★★★★★★★☆)

EL016は、ライディングシューズの中でも軽快さが分かりやすく、疲れにくさテーマにかなり合うモデルです。歩きやすさ、足首の動かしやすさ、着脱のしやすさまで含めて、街乗りや通勤との相性が非常に良いです。

→ Amazon・Yahoo!ショッピング・楽天で価格とレビューをチェックする

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  • elf EL016の公式ホームページはこちらから

比較表

商品名特徴価格帯
EL016軽さと歩きやすさ重視約2.09万円
RSS006全天候バランス型約2.40万円
AXIOM BOA WATERPROOF SHOE長時間ツーリング向け約2.79万円

軽さと歩きやすさで選ぶならelf EL016

全天候での総合バランスで選ぶならRS TAICHI RSS006 DRYMASTER BOA ライディングシューズ

長時間ツーリング寄りの快適性で選ぶならalpinestars AXIOM BOA WATERPROOF SHOEが有力です。

リンク

疲れにくいライディングシューズ選びで失敗しないポイント

  • 疲れにくさ重視なら、硬すぎるブーツ感の強いモデルを避ける
  • 歩きやすさと操作性の両方を見る
  • 防水性を取るか、軽快さを取るかを先に決める

疲れにくいライディングシューズを選ぶなら、ただ安全性が高いだけではなく、実際に長時間履いてもつらくなりにくいかを見るのが大切です。迷ったら、歩きやすさ・足首の動かしやすさ・ソールのしなやかさまで含めて選ぶと後悔しにくくなります。

FAQ

Q1. 疲れにくいライディングシューズは、やっぱりローカットの方が有利ですか?

傾向としては、ローカット寄りの方が足首の自由度が高く、街乗りや歩行ではラクに感じやすいです。ただし、防水性や安心感を重視するならミドルカット寄りも有力です。

Q2. 通勤でも使いやすいのはどれですか?

通勤や街乗りまで含めて使いやすいのはelf EL016です。軽快で歩きやすく、見た目もスニーカー寄りなので日常使いしやすいです。

Q3. 雨の日も考えるならどれを選ぶべきですか?

雨の日も含めた総合バランスならRS TAICHI RSS006 DRYMASTER BOA ライディングシューズが選びやすいです。防水透湿仕様なので、通勤やツーリングでも使いやすいです。

まとめ

疲れにくいライディングシューズを選ぶなら、歩きやすさ・足首の動かしやすさ・ソールのしなやかさまで見て選ぶのが大切です。特に街乗りや通勤でも使うなら、軽快さは満足度にかなり影響します。

  • 軽さと歩きやすさで選ぶならelf EL016
  • 全天候での総合バランスで選ぶならRS TAICHI RSS006 DRYMASTER BOA ライディングシューズ
  • 長時間ツーリング寄りの快適性で選ぶならalpinestars AXIOM BOA WATERPROOF SHOEが有力でした。

→ Amazon・Yahoo!ショッピング・楽天で価格とレビューをチェックする

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