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【2026年】ライディングシューズおすすめランキングTOP3

2026 3/23
装備・用品
2026年3月15日2026年3月23日

ライディングシューズを探していると、見た目で選ぶべきか、歩きやすさで選ぶべきか迷いますよね。

そこで今回は、見た目、歩きやすさ、ライディング向けの安心感、買いやすさを重視して、現行でおすすめしやすい3モデルを厳選しました。

この記事が向いている方

  • 普段使いしやすいライディングシューズを探している方
  • 街乗り・通勤・ツーリングを1足で広くこなしたい方
  • 普通のスニーカーより安心感のあるモデルを選びたい方
  • 【普段使いしやすい総合本命】で選ぶならRS TAICHI RSS011 DRYMASTER-FIT フープシューズ
  • 【安全性と完成度重視】で選ぶならelf ELS17
  • 【価格を抑えて導入しやすさ重視】で選ぶならDAYTONA HBS-001 SAFE シューズ
この記事で分かること

ライディングシューズの選定基準

  • 歩きやすさとライディング時の安心感のバランスが良いこと
  • 街乗りや通勤でも使いやすい見た目であること
  • シフト操作しやすく、足元の違和感が少ないこと
  • 現行で買いやすく、価格目安がわかりやすいこと
  • 価格だけでなく総合的な使いやすさで納得しやすいこと

今回は「ライディングシューズおすすめランキング」なので、安さだけに寄せず、見た目・歩きやすさ・安心感のバランスを重視しました。

特に広い読者に向けた記事では、いかにもレーシングブーツすぎるモデルより、街乗りでも使いやすく、それでいて普通のスニーカーより安心感があるモデルの方がすすめやすいです。

ライディングシューズの選び方

ライディングシューズ選びで失敗しにくくするには、次の3点を意識するのが大切です。

1. 普段履きしやすい見た目かを見る

スニーカー寄りのデザインなら、バイクを降りたあとも違和感が少なく、普段使いしやすいです。

2. くるぶし・つま先・シフトパッドを確認する

。くるぶし保護、つま先の補強、シフトパッドがあると、ライディング向けの安心感がかなり変わります。

3. 着脱のしやすさと歩きやすさも大事

ライディングシューズは毎回履くものなので、BOAや面ファスナーなどで着脱しやすいかも重要です。長時間歩くこともあるなら、ソールの硬すぎなさや違和感の少なさも見ておきたいです。

【3位】DAYTONA HBS-001 SAFE シューズ

価格を抑えつつ、まずはライディングシューズを導入したいならDAYTONA HBS-001 SAFE シューズが有力です。

メーカー公式価格の目安は約8,800円〜8,910円です。

おすすめポイント

  • 1万円以下で手を出しやすい
  • ハイカットスニーカー寄りで街乗りに合わせやすい
  • つま先鉄芯入りで普通のスニーカーより安心感がある

こんな人におすすめ

  • まずは低予算でライディングシューズを試したい方
  • 通勤や街乗り中心で使いたい方
  • 普通のスニーカーより少し安心感が欲しい方

注意点

  • 上位2モデルほど防水性や高機能感は強くない
  • 長距離ツーリングや雨天メインなら物足りなさを感じることがある
評価項目評価
歩きやすさ★★★★☆
安全性★★★☆☆
普段使いしやすさ★★★★★
着脱のしやすさ★★★★☆
コスパ★★★★★
総合点8.2点 / 10点(★★★★★★★★☆☆)

見た目はかなり普段履き寄りで、いかにもバイク用という雰囲気が強すぎません。足元がゴツく見えにくく、カジュアルな服装にも合わせやすいので、通勤や街乗り中心ならかなり使いやすいです。

→ Amazon・Yahoo!ショッピング・楽天で価格とレビューをチェックする

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  • DAYTONA HBS-001 SAFE シューズの公式ホームページはこちらから

【2位】elf ELS17

安全性と完成度をしっかり重視するならelf ELS17がかなり有力です。

メーカー公式価格の目安は約24,970円です。

おすすめポイント

  • 透湿防水とBOAで総合力が高い
  • くるぶし保護やシフトガードで安心感を持ちやすい
  • ツーリングやスポーツ寄りバイクとも相性が良い

こんな人におすすめ

  • 価格よりも完成度と安心感を重視したい方
  • ツーリングでもしっかり使えるモデルが欲しい方
  • バイク用らしい機能性を重視したい方

注意点

  • 価格は2万円台半ばで安くはない
  • 普段履き感では1位ほど軽快ではない
評価項目評価
歩きやすさ★★★★☆
安全性★★★★★
普段使いしやすさ★★★☆☆
着脱のしやすさ★★★★★
コスパ★★★★☆
総合点8.8点 / 10点(★★★★★★★★★☆)

見た目はスポーティ寄りで、足元に“ちゃんとバイク用”の存在感が出やすいタイプです。SSやネイキッド、ツーリング寄りのバイクとも合わせやすく、ライディング感をしっかり出したい方にはかなり相性が良いです。

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  • elf ELS17の公式ホームページはこちらから

【1位】RS TAICHI RSS011 DRYMASTER-FIT フープシューズ

普段使いしやすい総合本命で選ぶならRS TAICHI RSS011 DRYMASTER-FIT フープシューズが最有力です。

メーカー公式価格の目安は約23,980円です。

おすすめポイント

  • スニーカー寄りで普段使いしやすい
  • 防水仕様で街乗りから通勤まで使いやすい
  • 見た目と機能のバランスがかなり良い

こんな人におすすめ

  • 普段使いしやすい本命を選びたい方
  • 街乗り・通勤・ツーリングを1足で広くこなしたい方
  • 見た目と安心感のバランスを重視したい方

注意点

  • 価格は安くなく、気軽に買える価格帯ではない
  • よりスポーツ寄りの安心感を求めるなら2位の方が好みに合うことがある
評価項目評価
歩きやすさ★★★★★
安全性★★★★☆
普段使いしやすさ★★★★★
着脱のしやすさ★★★★★
コスパ★★★★☆
総合点9.1点 / 10点(★★★★★★★★★☆)

見た目は軽快で、足元が必要以上にゴツく見えにくいのが魅力です。ネイキッドやスクーター、125ccクラスの街乗りバイクとも合わせやすく、カジュアルな服装にも比較的なじみやすいです。サイズ感も極端なクセが強そうな印象ではなく、広い読者にすすめやすいタイプです。

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  • RS TAICHI RSS011 DRYMASTER-FIT フープシューズの公式ホームページはこちらから

ライディングシューズおすすめランキング比較表

商品名特徴価格帯
RSS011 DRYMASTER-FIT フープシューズ普段使いしやすい総合本命約23,980円
ELS17安全性と完成度重視約24,970円
HBS-001 SAFE シューズ導入しやすい価格約8,800〜8,910円
  • 普段使いしやすい総合本命で選ぶならRS TAICHI RSS011 DRYMASTER-FIT フープシューズが有力です。見た目と機能のバランスが良く、街乗りから通勤まで幅広く使いやすいです。
  • 安全性と完成度重視で選ぶならelf ELS17が向いています。透湿防水やBOA、保護パーツまで含めて、しっかり装備感を求める方に合います。
  • 価格を抑えて導入しやすさ重視で選ぶならDAYTONA HBS-001 SAFE シューズが有力です。まずは普通のスニーカーより安心感のある一足へ移りたい方に向いています。

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ライディングシューズ選びで失敗しないポイント

  • 見た目だけでなく、くるぶし・つま先・シフトパッドも確認する
  • 通勤・街乗り中心か、ツーリングまで使うかで必要な機能を変える
  • 歩きやすさと着脱のしやすさまで見て選ぶ

ライディングシューズは、スペックだけ見るより、実際にどんな使い方をするかで選んだ方が失敗しにくいです。街乗り中心なら普段使いしやすさ、ツーリング中心なら防水性や安心感まで重視すると満足しやすくなります。

FAQ

Q1. 普通のスニーカーではなく、ライディングシューズを選ぶ意味はありますか?

あります。ライディングシューズは、くるぶし保護、シフトパッド、つま先の補強などがあり、普通のスニーカーより足元の安心感を高めやすいです。雨や通勤も考えるなら、防水性のあるモデルもかなり便利です。

Q2. 普段使いしやすいモデルはどれですか?

普段使いしやすさ重視ならRS TAICHI RSS011 DRYMASTER-FIT フープシューズが有力です。スニーカー寄りの見た目で、街乗りや通勤にもかなりなじみやすいです。

Q3. 価格を抑えて選ぶならどれがおすすめですか?

価格を抑えて導入するならDAYTONA HBS-001 SAFE シューズが有力です。1万円以下で手を出しやすく、まずは普通のスニーカーから卒業したい方に向いています。

まとめ

ライディングシューズを選ぶときは、見た目だけでなく、歩きやすさ、足元の安心感、普段使いしやすさまでまとめて見るのが大切です。

  • 普段使いしやすい総合本命で選ぶならRS TAICHI RSS011 DRYMASTER-FIT フープシューズ
  • 安全性と完成度重視で選ぶならelf ELS17
  • 価格を抑えて導入しやすさ重視で選ぶならDAYTONA HBS-001 SAFE シューズ

が有力です。

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